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イエテボリ大学、短期留学記

「イエテボリ大学短期留学」に参加して
診断学&歯内療法学の公認ディプロメイト取得

さていつもの海外研修へ。しかし、今回の研修は短期間ではあるものの、公認留学スケジュールをこなすもの。

出国前はいつもあわただしく、日本国内では最高峰の研修会のひとつ「5-Dアドバンスコース」でマイクロスコープを用いたトラブルシューティングを実習。細かい作業をしすぎて気が狂いそうです(笑)研修2日目はちょっと早退して即成田へ向かい出国の準備です。
イエテボリ大学はスウェーデン王立の大学。世界的に見てもとても有名な大学で、科学的根拠(Evidenced Based Dentistry)による医学の発展した場所としても知られています。

卒後研修や留学制度などがあって世界からTOPクラスの学生や卒後研修の歯科医師たちが集まります。今回は、このイエテボリ大学で行われる大学公認の診断学と歯内療法のSummer短期集中プログラムへ参加します。
空港に着けばいつものラウンジでお仕事。メールなどでわたしが不在の間の指示出しや、打ち合わせなどの返信が主な内容ですが、半端ない数が舞い込んできます。一日の返信メール数は100件を超えますので、取りこぼしや見逃しなどもあって大変。。。

今回の研修、行きはエミレーツ航空を利用。ここのラウンジはなかなかです。とても贅沢にできているラウンジで、お酒を飲みながらですが仕事がはかどります。国内線のJALさくらラウンジは最近混みすぎで座る場所さえなくて、スタバのほうがマシに感じるくらいです。無論カレーだけを除いては。。。(JALさくらラウンジのカレーは日本一だと思う!)
   
エミレーツ航空のラウンジの凄いところは、一日1便しかないのに特設ラウンジを作っているところですね。うわさに聞くところでは、わずか1便のためにしかも時間制限もあって、たったの4時間しか営業していないそう。世界でも数少ないレアなラウンジらしい。
しかし天ぷらと肉がうまい!天ぷら、マジ気に入った(笑)。お寿司の方は機内食とドバイでかなり微妙だったので、食べるのをやめようかと思ったほどでしたが、おなかがすくわ日本食を1週間も食べられないわ、なのでいただきました。お味はまーまー。スーパーのネタよりは良いかな。

そしてJALさくらラウンジのカレー(JAL特製カレー)にはかなわないものの、ここの和風チキンカレーはまずまずでした。にしても、天ぷらがうまい(揚げたてで持ってきてくれました!)。

ってなわけで、天ぷらおかわり!!民族衣装を着たキレイな女性スタッフが、「はい、かしこまりました。ありがとうございます。」と言ってくれる。癒されますわ。。。(笑)

今回はベストなチケットが取れず、ドバイ-ストックホルム経由の長旅です。中東の笛は鳴りやみそうにもありません。次はドバイから・・・。
中東御三家の一つとしてエミレーツ航空の認知度は高いですね。そのドバイラウンジを視察。到着後、トランジットの間はエコノミー症候群解消のためにマッサージSPA。メールの確認やらFacebookの確認に追われ、休む暇なんて、ないない・・・。ここのラウンジは巨大すぎて、どこに座っていいか分からないし、広すぎると逆にゴージャス感がなくなりますね。

とりあえず仕事をしながらくつろぎます。まあ、この写真では仕事をしてるようには見えませんかね(笑)海外研修は“お遊び”と勘違いされている向きもありますが、実は濃厚なお仕事や研修の連続!結構なハードワークなのです。私と一緒に海外へ行った人ならば理解してくれるのですが、この写真のように“遊び”に見えるため、誤解が生じるようです。自戒。
   
ドバイと言えばエミレーツ。
エミレーツ航空といえば、超巨大飛行機エアバスA380を想像します。A380はエアバス社が製造している2階建てのジャンボ飛行機で、内装はエアラインごとに自由に変えられます。初めてのフライトが2008年のシンガポール航空。その後エミレーツ航空が買いまくって今では100機以上を保有、A380の保有シェアは50%を占めています。
座席は540席まで設定可能だそうですが、どこのエアラインも差別化と快適さのクォリティを重視して500席以内に抑え、ゆとりスペースやビジネスクラスを多くしたり、ラウンジを設けたり、シャワーやトイレなどのインテリアに力を入れたりしているそうです。

ちなみにこのA380、エミレーツ航空の日本乗り入れは成田のみで、羽田にはボーイング社777(トリプルセブン)です。
世界的な流れではエアラインはどこも縮小傾向で、ファーストクラスを減らし、その分ビジネスクラスを増やしています。でもエミレーツ航空だけが、攻めの姿勢を貫いている(ANAも国際線の急激な拡大など攻めていますね)。ただ、エミレーツ航空のクルーによると、会社の景気は全般良くないのだという。ほかのエアラインと比して、それほど待遇がよくないらしい。しかもボーナスが3年ぶりに支給されたとかなんとか!

もちろん、本国UAE籍の人は別でしょう。UAE国民は特別であるという法律が存在するくらいです。当たり前ですが、日本人もUAEから見れば外国人です。提供されるサービスも5年くらい前まではマジですごかったらしい。今はそのころに比べると、だいぶ貧相なのだとか(あのですね、他のエアラインに比べると全然十分なんですけど・・・と言いたい)。

それほど乗客者がいるわけではないのに、なぜエミレーツ航空はA380にこだわるのか?

使用機材を統一することで整備費・設備費が抑えられ、大勢乗せることで運用コストも下げられるということらしい。たしかに中東路線はヨーロッパ路線の直行便に比べ距離が長く、サービスもいいのに値段が安い。だから人気で、わたくしも利用するわけです。
またスペシャルな空間演出で他社との差別化を図っているらしい。それが満足度につながってリピーターを呼び込むというのです。たしかにうなずけることです。どんな時でも“攻め”の姿勢は重要ですね。

気になる新型のA380neoはエアバス社にロールスロイス社(エンジンメーカー)に加え、エミレーツ航空が組んで開発に取り組んでいるのだそうです。

イエテボリ大学診断学/歯内療法Summer集中セミナー
6日間にわたるハードスケジュール。参加者はやる気に満ちたドクターばかり。そりゃあなんたって世界最高峰のイエテボリ大学の留学生たちです。歯内療法の最近の主流はロサンゼルスの大学だったり、ペンシルバニア大学、NUYだったりしていますが、大元をたどりその真髄を学ぶといえば、やはりこの地を選びます。根本からの学際的領域の教育があり、物事をきちんと考える文化を育んできたイエテボリへ。

「真実は何か?」と問い、活きたディスカッションをするには、この地に全身を委ねることがとても有意義と考えます。そも、私にとってのイエテボリ大学は永い期間、留学先として憧れていた所であって、その想いを果たす気持ちも大きいのです。もう一度、自身を再教育。根本を築き直すために一週間、頑張ります。
イエテボリ2日目:
セミナー初日の今日は、臨床診断学とその基礎診断学を学びました。とにかく科学的根拠(Evidenced Based Dentistry)にこだわる国ですから、医学は科学と根拠のもとに成り立っているというものと考えられている。

昨今CTが普及して簡単にかつビジュアルで分かるようになり、誤診も少なくなってきました。しかし、正しい診断と情報が得られれば必ずしもCTがないと治療が成立しないということではないとうことを今一度正しく学ぶ必要があります。疾患の定義、確率的なDecision makingやユーティリティーから考える思考があってこそのCTであるべきでしょう。無論、私も最近はCTに頼りすぎていたところなので、根本的なものの見方を変える必要がありました。こと細かな歯内療法における読像の技術を学びました。
   
ところでイエテボリ大学での留学期間中、過去にないくらいの時差ボケに見舞われています。1時間毎に目が覚める。そしてすぐ落ちる、記憶が飛ぶ、といった症状が起きています。早く体調を整えなければ・・・(泣)と思いながらも、なかなか調整がきかないものです。

海外に来ても、やっぱりジャンクフード。むしろ海外のほうがジャンクなのかもしれない。機内食でもらった非常食のカップラーメン。洋食の連続に飽き飽きしてきた、このジャンクな朝食が至福の時((´∀`*)

夕食は中華料理を久しぶりにたらふく食べた。味付けもアジアテイストで満足しました(笑)

イエテボリ3日目:
セミナー2日目の今日は、イエテボリ大学内の食堂で、明海大学 口腔外科の嶋田教授とアメリカ歯周病専門医を取得して2017年のEAOでも専門医を取得した築山先生にばったり。なんでもデンツプライ(アストラインプラント)のセミナーに参加しているのだとか。

夜は秘密の懇親会(笑)
世界情勢についてのお話合いでした。色々と情報交換ができ、とても貴重な時間でした。でも一日中講義で疲れましたわ。
   
それにしても時差ボケが治らない・・・。明日からは病院実習・・・。気合を入れなければ・・・。

イエテボリ4日目:
今日は病院での講義などもあり、座学の毎日とは異なり、実践向けでとても面白い一日を過ごしました。Dr.Reit(レイト教授)による医療倫理(治療方針と患者説明)についての講義を受けました。

歴史に名を残すであろう論文を発表してきた名教授からの言葉はとても重く、でもスピーチにおける表現やユーモラスの素晴らしさは、英語が今一つ分からないわたしにも十分に響く内容でした。
本当に素晴らしい講義で、治療へのdecision making、そして患者教育への配慮など、そのフィロソフィーは特記ものです。日本のように自覚症状がないなら歯の治療をしたくないとか、うやむやにするとか、来院しなくなる、というのが少ないのでしょう。ある意味、スウェーデンの患者さんらの倫理観もしっかりしているからこそ成り立つものとも思える。ともあれ素晴らしい価値観と倫理観で、医療に対する前向きさと正直さに心が打たれました。
   
アリストテレスの考えや教えを講義内容に入れてくる国際的かつ知的な教養は、説得力十分で流石です。すべての歯科従事者がこのような倫理観で行えれば、スタッフ問題とか、しょうもないトラブルが減ると思う。トラブルのほとんどは人問題や、取るに足らないことであったり、伝達ミスだけです。正しい倫理感はすべての人に必要で、無ければ患者さんが困ることになります。この考え方は常に一貫していますね。

昨今の日本は道徳・倫理観よりも労働条件が最重要視される傾向にあり、お国の労働基準法は、医療界だけでなく、世界的に言えば標準的な基準にすら達していない。

実際問題、きちんとした人間教育ができていない、医療倫理を整備できていない日本とには決定的な違いを感じます。それは国民皆保険の事実的な崩壊と極悪さも絡んでいると考えます。

また日本国民すべてが持つ歯科医療への価値観(DENTAL IQ)は未発達で、健全な価値観醸成の下地もありません。
もし、患者さんが治療をしないことを選択した場合でも、ドクターには十分な説明が必要で、治療しないことでのリスクや、カルテへの十分な記載記録など、患者さん不利益に対する対応が求められます。

ドクター個々の能力や患者さんの偏見や誤った判断で医療が左右されてはいけないということなのでしょう。
よくあるのが、ドクターの技術や知識の引き出しが少なく、具体的かつ最善の治療を提示できないでいることや、患者さんの「治療したい」「治療したくない」の基準が曖昧、というところです。

例えば必要な処置であるにも関わらず、「歯茎を切るのは嫌だ」とか「そんなことはされたくない」とか「痛くないから放置しておけばいい」というのは、そもそも医療倫理に反するものなのです。たぶんに歯科恐怖症という患者さんも、このスウェーデンにはほとんどいないのです。
それはなぜでしょうか?

良いものは良い、ダメなものはダメ、という教育が小さいころからの文化になっているし、自分自身を大切にする文化が根付いています。自殺志願者や、うつ病、適応障害が多いのは日本だけです。たくさんの医師たちが病気でない人を病気に仕立てあげているのも問題です。私自身も含め医院法人全体でも、スタッフ教育や患者さんへの説明は特に力を入れていることで、この辺りの考え方、風土は一致するところです。
医療において必要なことは
  1. 診断
  2. 治療方法/予後
  3. リスク
  4. コスト
  5. 治療しない場合のリスク
    (治療した場合の天国と治療しなかった場合の地獄)
ですね。もちろん医師が正確に伝えることと、患者さんが適切に理解することが大事であることは言うまでもありません。
そういえば、ここイエテボリで歯科衛生士の星野ゆかりさんにばったり!北欧の地イエテボリにおける日本人歯科衛生士のレジェンド的存在です(日本とスウェーデン両国の歯科衛生士資格をお持ちなのです)。スウェーデンでの活動はかれこれもう20年近くになるそうで、日本でもよくイエテボリの歯科事情を報告してくださっています。

残り少なくなってきた研修、楽しみは続く・・・
イエテボリ大学歯科病院の7階にエンドのスペシャルクリニックがあります。昼の休憩時、歯周病学講座に20年(!)在籍している星野ゆかりさんが歯周病学講座を案内してくれました。最終日は朝から病院見学とライブサージェリー、症例ディスカッションを行いDipromate授与式とフェアウェルパーティーが行われた、とても忙しい一日でした。
Pro.Gunnar Bergenholtz (ベルゲンホルツ先生)は世界の歯内療法をけん引し、一時代を築いた先生です。79歳という年齢でさすがにリタイヤしていますが、時折、研究の発表会や教育の場に顔を見せてくださります。彼のおかげで、全世界で歯内療法における診査診断の重要性と科学的根拠(Evidenced Based Dentistry)に基づく治療が根付いたといっても過言ではない、大変偉大なお方なのです。元気な内にお会いできて大変うれしく思います。私が歯内療法を勉強しようとしたきっかけは、生物学的根拠に基づいたTextbook of Endodontlogyという彼の著書なのですが、ヨーロッパでは学際的な教科書になるくらいの本です。この本に感銘を受け、はるばるここイエテボリでスカンジナビアエンドを学びたいという思いに駆り立てられ、無事念願が叶いました。良かったです・・・。

懇親会は運河のほとりにあるレストランで公認パーティー。色々な方とお近づきになれて情報交換ができたことは、とても有意義なことでした。その後は反省会や打ち上げを行い、深夜遅くまで研修の振り返りと未来への歯科医療への議論を行いました。明け方に荷造りをして1時間ほど仮眠。早朝には帰国のためイエテボリ空港へ移動です。
 
ストックホルムを経由して、途中待ち時間を利用してストックホルムを散歩してみました。とてもきれいな街で思わず感動してしまいました。私が知る都市の中でも1・2を争うほどの美しい街。こんなおとぎ話に出てくるような国に住めれば、さぞかし幸せなんじゃないかな、と思います。ちなみにスウェーデン人、デンマーク人は、世界で一番幸福を感じている人たちなのだそうですよ。
   
さて今回の留学を通して、どこまで理解していて、どこまで理解していないのかの科学的な所見をアップデートできたことは大きい収穫でした。そして最新機材を使った実習や、今後を見据えた技術的な発展は本当に得がたい実りでした。外科的歯内療法や嚢胞摘出など、さらに腕を磨いて帰国できたことは、とても有意義であったといえる留学でした。

空からヒマラヤ山脈を眺める
~エベレストとK2~

帰国便での、ちょっとしたサプライズでした(笑) 人生一度は見てみたい霊峰。雲の上からひょっこり出ているのがK2です。羽根の下の大きな山がエベレスト。それにしても優雅で思わず"so beautiful!"8000m以上の山々が連ねる連峰がこんなに間近に見られたのは幸せです。飛行機が飛ぶ高度10000mだからこその絶景ですね。しかしここまで高い山だと雲の隙間からしか出てきませんね。時々雷が上に向かって散ってくるのだとか(笑)??
 
夏だからよかったです。冬場だと上空はきれいなんでしょうけど、山頂周辺は嵐なのかな。ドバイから出国して3~4時間ほどでヒマラヤ山脈付近を通ります。あらかじめクルーにお願いして機長にヒマラヤルートをリクエスト。実は狙っていました(笑)飛行ルートはいくつもあって、そのなかの一つがヒマラヤルートなのです。いつもだと寝ている時間なので、付近を飛行する際は必ず起こしてくれるようにクルーにお願いしておかなければなりません(笑)
成田からの行きのフライトでは暗くてよく見えないので(満月の晩ならすごく美しいでしょう)、帰りの便で狙うか、日中の便で田倍息を狙うしかないのです。座席の位置も関係します。例えば日本の国内線で富士山を見たい時、路線によって見え方が異なるのと同じです。しかしA380では関係ないんです。なぜなら機内ラウンジがあるので、そこでは左右両方見えるからです。私がしげしげと鑑賞していたところ、同乗の外人たちがやってきて気が付いたんでしょうね。お酒を飲みながらのヒマラヤ鑑賞会になっていました。
それにしても成田線は混雑しています。ニーズがあるということなんでしょう。それとA380はやはり別格ですね。

今回の研修旅行中、食事が合わなくて、ストックホルムではマクドナルドで昼食。その後もずっとポテトチップとアイスクリーム、ナッツしか食べていない・・・。そういえば、カップ麺もらって食べたっけな。ライザップのアンバサダーなのにダメな食事ですよね。帰ってから筋トレして絞ります(笑)そして、ドバイラウンジでお食事。ヒレ肉を用意してもらいました。機内食はもちろん日本食をチョイス!成田線なので日本食があるわけで、ほかの路線ではすべて洋食で、味付けのせいか、食事の質なのか、ソースが合わないのか、腹一杯食べられないのです。
  日本についたら大変です。なにせ中0日1泊で、またヨーロッパへ研修です。
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